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    京大がタテカン禁止とかマジかよ

    2018.05.03 Thursday

    京大がついに立て看板を禁止し、それが原因で学生とひと悶着もふた悶着もあったようです。
    しかも京大が単独で禁止したのではなく京都市が景観が悪くなるという理由から京大に圧力をかけて、京大は京大でそれに素直に従ったとのこと。

    おいおい、少しは抵抗しろよwww

    なんというか完全に行政の言いなりになってますね。
    まあ、税金で運営されてる機関ですからこれは仕方ないといえば仕方ないのです。
    そもそもかつての自由な時代のほうが異常だったのかもしれません。

    私も自由に憧れて京大に行きましたよ。
    待ってたのはアカハラ教員、DQN学生、クソ総長でしたけどね!

    余談ですがあの日馬富士と山口達也でさえ表舞台を降りたというのに暴力事件をもみ消したり乱○パーティーで学生が妊娠したような研究室が未だに残ってるなんておかしくないですかね。
    乱○パーティーに関しては実際にあったかどうかわかりませんが、当時の連中の勢力図を考えるとなかったと考えるほうが不自然ではないかと思います。(私が入学した途端やめた可能性もあり)
    ハブられてたので知りようがありませんが!

    ・・・

    だいぶ話が横道に逸れましたが、職員どもも権力者にペコペコしなければ食い扶持が失われかねないので必死なのです。
    したがって矛先を職員に向けるのは何の解決にもなりません。

    ではどうすればいいのか?
    それは京大を税金をあてにしない独立運営にするしかありません。
    やり方としては文科省に行って京大はお前らの穢れマネーをあてにしない、俺達で勝手にやっていくから予算をカットしろ!とデモすればいいのです。

    文科省も本心では大学を切りたくて切りたくて仕方ありません。
    いきなり切ると利害関係でだいぶ揉めるので最初のうちはポーズで渋るでしょうが、根気よく続けると挙句の果てにそれじゃあ勝手にしろ!となるかもしれません。

    カットされたらこれまでのような研究はできなくなりますし、サークル活動も大きく制限されます。
    そして学費は馬鹿みたいに高くなるでしょう。
    しかしそれと引き換えに自由の学風を取り戻すことができます。
    まあ完全に権力者と切れるわけではなく、金に目がくらんだ教員が個人的に権力者の犬となることはあるでしょう。
    それでも大学ぐるみのペコペコがなくなるだけでもだいぶ違います。
    クソーリンみたいなやつはいなくなるのではないでしょうか。めでたしめでたし。

    ・・・

    いろいろ問題の多い京大ですが、ひとつ褒めるところがあります。
    それはFXのレバレッジ10倍規制推進派の御用学者を金○庁に送り込まなかったことです。

    金○庁のことですから間違いなくアカポスのジリ貧ぶりに漬け込んで札束ビンタをしてきたでしょうが、京大はそれを丁重に断りました。
    なお、学○淫大学は札束ビンタに屈服してわけのわからない教授を御用学者として金○庁に送り込みました。

    うーん、札束ビンタを断ったのは京大としてのプライドや科学者の良心なんかではなくこんなしょーもない端金のために万一森友みたいに問題になった時に既にいろいろ真っ黒なものに手を出してるのが一挙にバレたらまずいというのが真相のようですね。

    根拠が捏造だらけのタイワンザル虐殺に批判声明ひとつ出さないヘタレ総長。
    もうどうしようもないね。

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