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次は京大が事件現場となるか?

2019.07.19 Friday

昨日の事件の犯人の名前がついに公開されました。

青葉真司です。
繰り返します。青葉真司、青葉真司です。

2012年にコンビニ強盗をやっていたという事実もあり、これは悪人の更生は本質的に不可能だから死刑にするか餓死または自殺させるしかないという理論を実証してしまったと言えます。

さてさて、青葉も相当な爆風と熱を浴びて全身火傷を負い、意識不明の重体となっているようです。
未だに治療の真っ最中で逮捕もされてません。

早くくたばれと叫びたくなります。

このまま死なせてはいけない、法廷で裁くべきだという意見が多いです。
しかしコンビニ強盗をしでかしたような人間の不良品、失敗作、ゴミクズを野放しにして再犯しかも凶行を許してしまった法廷が一体何の役に立つと言うのでしょうか。
どうせ動機がわかったところで人権派弁護士やそれに準ずる脳足りんのバカタレントがワイドショーでわけのわからない屁理屈を垂れ流すだけであり、未然に防ぐ方法がわかるということはないでしょう。
というか凶行をある程度未然に防ぐ方法はこのブログの読者のみなさんならもうわかってますよね。

変に生き延びられても生かしておく税金が無駄になるだけです。
どうせ死刑執行まで10年は掛かるでしょうし、無駄な裁判を何回も開くことになるでしょう。
弁護人が炎上して大量の殺害予告や懲戒請求を食らうという二次被害も予想されます。

レガシーな法廷や司法制度はネット時代にはむしろ非効率で邪魔なものなのかもしれません。
ネットが第二の法廷となりつつあることについては実際にあった殺害予告や懲戒請求の件も含め後日記事を改めて取り上げます。

・・・

この事件を受けてガソリンの販売を規制すべきだという話も出ています。
ガソリンを規制すべきは極論だと思いますが、そういう話が出るのであれば大学でフッ化水素酸のような猛毒を学生に扱わせることの是非も議論されるべきです。

似たような事件が京大で、しかも内部の人物によって引き起こされる可能性があります。
私は京大の宇治キャンパス、化学研究所に2年半いましたが、このような事件が起こる下地は十分にありました。
思い出すと本当に恐ろしいです。

大学内には凶器となるものがたくさんあります。
フッ化水素酸、有機溶媒、爆発物、有毒ガス、NMRの液体ヘリウムや液体窒素などどれもぶちまければ大ごとです。
そしてアカハラが到るところで発生しているため、いつかそれが火種となってヘキサンとフッ化水素酸とニトロベンゼンを撒いて火をつける事件が起きないとも限りません。
そこまで派手な事件でなくとも毒を盛るぐらいのことは十分に有り得ることです。

・・・

現状では学生や教職員の性善説を前提としていますが、この前提が破綻していることは明らかです。
2012年3月に追いコンの終わりにパソコンを壊しやがった徳島大学工学部ロンダリングの藤坂浩章、それをもみ消した上に藤坂を上場企業にねじ込んだ宗林由樹。
この2名が特に酷かったというだけの話で、他にもアカハラに加担した者は複数います。

また後輩から京大原子炉研究所でアカハラがあったことも報告されてますので京大はアカハラまみれなのでしょう。
中でアカハラするだけでは飽き足らずこのブログを荒らしに来る者もいます。
昨日の記事では宇治キャンパスをテロリスト予備軍の巣窟呼ばわりしましたが、これが間違ってるとは思ってません。

北朝鮮の核開発も技術者がいなければできないわけで、果たしてそれがどこから出てるのかというのを考えると不穏な想像をせざるを得ません。
文科省のバカタレは大学院重点化やポスドク1万人計画で就職先もないのに博士を量産して大量の博士を露頭に迷わせました。
行方不明が8%と言われてますが、それが全て自殺というわけではないでしょう。

飯塚幸三のような頭がいいだけでモラルのない人間のクズであれば路頭に迷ってるところを北朝鮮工作員に札束ビンタされれば乗ってしまうことでしょう!

・・・

京大が事件現場にならないためには学生の良心に任せる体制を見直さなければなりません。
入試は頭の良し悪しをふるい掛けできても人間の良し悪しまではふるい掛けできません。
教職員のモラルさえ破綻してる状況で学生のモラルを信じるほうが無理があります。
ひとたび京大で京アニのような事件が起これば数多くの若く優秀な命が奪われます。

京大に限らず他の大学もそうですが、決して他人事とは考えずに当事者意識を持って悲劇の現場とならぬよう努めてください。
このブログを見てる関係者の皆さんは絶対起きるはずがないと思ってるかもしれませんが、起きてからでは遅いです。

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