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宮本一馬の親には製造物責任、弟に罪はない

2022.02.03 Thursday

宇都宮で高校生がホストの宮本一馬に暴力を受けた事件、物凄く胸糞が悪いです。
秋葉原通り魔の加藤智大、プリウス暴走の飯塚幸三、京アニ放火の青葉真司、そして京大アカハラの宗林由樹には擁護する者がわずかながらいましたが、宮本一馬だけは擁護してる人を見たことがありません。

凶悪犯罪者の代弁者を気取って弱者の味方をパフォーマンスで演じつつ汚い貧困ビジネスをやってる藤田孝典でさえ宮本一馬にはダンマリです。
藤田孝典のポジション的には社会的には弱者とされてる高校生に暴力を振るった者の味方をするのはマズイのでしょう。

・・・

さて、宮本一馬の素性がだいぶ明らかになりつつあります。
まず宮本一馬がホストであることが確定し、ツイッターやインスタのアカウントも発掘されています。
さらにホストの中でも嫌われ者だったということが周辺者より暴露されています。

センスの欠片もないTシャツですね。

・・・

宮本一馬に味方する者はゼロに等しいぐらいいませんが、親に同情する者はわずかながらいるようです。
しかしちょっと待ってください。

親には製造物責任があります!

宮本一馬みたいなゴミを社会に放っておいて知らんぷりすることは許されません。
もっとも、噂によると母親が風俗嬢で父親がその客であり、本番をした結果生まれたのが宮本一馬だと言われてます。
30年前の風俗の客を今更特定することは不可能ですから残念ながら父親は逃げ切りでしょう。

となれば母親と、もしいたら継父をも標的にすべきだということになります。

弟もいるそうですが、弟には罪がないので現段階では標的にすべきではありません。
ただし弟が宮本一馬の身元引受人になったり、金品を与えた場合なら話は別です。
宮本一馬を徹底的にありとあらゆる契約や商取引から排除し、社会に居場所がない状態にしなければなりません。
娑婆に出てからズケズケと実家に帰ったり弟や親戚の家に身を寄せることを許してはなりません。

現段階では関係のない弟や親戚も宮本一馬に関わった時点で同罪になります。

宮本一馬の弟は実家にいるのであれば今のうちに引っ越しをおすすめします。
弟が決してやってはいけないこと、それは宮本一馬を庇ったり身元引受人になることです。
土下座されたり泣きつかれたり塀の中から脅されたとしても決して受け入れてはいけません。
日本中を敵に回した宮本一馬の味方になること、それはすなわち日本中を敵に回すことを意味します。

秋葉原通り魔事件の犯人、加藤智大の弟は婚約者に婚約を破棄されて自殺に追い込まれました。
宮本一馬の弟が同じ結末を辿ることは避けられるべきです。
弟がわざわざ自分から名乗り出て謝罪する必要はありません。
弟が取るべき身の振り方は宮本一馬との一切の関係を断ち切ることです。

加藤智大の弟は死ななくてもよかった

実家にいるといずれ様々な攻撃の標的となり、弟を標的とした攻撃でなかったとしても巻き添えは避けられないでしょう。
当然ながら宮本一馬の仲間や伝書鳩が来て泣きついたり脅迫して揺さぶりをかけてくることは十分に予想できます。
そうなる前に実家から逃げて行方不明になること、それが弟にできる最善の対応策です。

逃げるお金がないなら親の金品を盗みましょう!

宮本はよくある名字なので自分から宮本一馬の弟だと言わない限りバレることはありません。
弟には是非とも機能不全家庭の宮本家から逃げ切ってもらいたいと思います。

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